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『米国・欧州特許実務講座』
(プログラム)
第一部:『最近の米国特許判決 その実務への応用』
・非自明性要件(諸判例を含む) :経緯と拒絶への対応
・ミーンズ・プラス・ファンクション・クレーム(諸判例含む)など
第二部:『EPO,ドイツ及び日本における進歩性判断の対比』
各国特許庁における進歩性判断の基準は様々であるため、日本企業や代理人にとってEPOやドイツ特許庁においてどのような主張立証活動を展開させるべきかは重要な問題である。
本セミナーは、EPOとドイツ特許庁における進歩性判断の実務を日本の特許庁における実務との対比において紹介し、EPOとドイツにおける特許取得を容易ならしめることをその目的とする。
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