TOP > 講座・模試のご案内 > 直前対策講座

講座・模試のご案内

直前対策講座

2008年度弁理士試験での最終合格を目標とされている方向けに、短答式試験、論文式試験、口述試験の各試験の直前期に、各種対策講座を開催いたします。

特別講座(集中整理シリーズ)

『法改正・集中整理』
対象 2008年度弁理士試験受験予定者
特徴・内容
  1. 近年、特許法などの改正が毎年のように行われてきましたが、短答式試験、論文式試験において、いまだに出題されていない改正点もあります。本講座では、平成14年から平成18年の5年間にわたる特許法などの改正点について、特許・実用新案編と、意匠・商標編の2回に分けて解説します。
  2. 論文本試験で未出題の改正点について、その制度趣旨をはじめとするいわゆる改正法解説書の記載事項や、関連する審査基準など、受験生必須の知識となる事項の確認を中心に、論文本試験での予想される出題パターンなどを含めて解説します。
  3. 短答本試験の近年の出題傾向を分析し、短答本試験で該当する改正点が出題された場合の要注意ポイントも、コンパクトに整理して解説します。
教材 主な改正点のポイントを整理した講義用レジュメを配布します。
日程
通学平日クラス (終了いたしました)
第1回(特実編)2008年3月3日月曜 19:00~22:00
第2回(意商編)2008年3月10日月曜 19:00~22:00
通学週末クラス (終了いたしました)
第1回(特実編)2008年3月2日日曜 14:00~17:00
第2回(意商編)2008年3月9日日曜 14:00~17:00
通信クラス (申込み受付中)
*受講手続き完了次第発送(DVD、資料)
講師 高尾 裕之 弁理士
定員 通学クラス: 平日、週末の両クラスともに、50名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 10,000円(税込)
通信クラス: 12,000円(税込)
特典 「重要判例・集中整理」とセットで申込みされた方には、2008年度弁理士試験直前対策講座用の特別割引券をご用意します。

このページの先頭へ

『重要判例・集中整理』
対象 2008年度弁理士試験受験予定者
特徴・内容
  1. 最近の弁理士試験では、短答式試験、論文式試験のいずれにおいても、重要判例に関する知識が問われています。本講座では、本試験の出題傾向に従って、最高裁判決を中心に、本年度の弁理士試験で問われそうな重要判例を解説します。
  2. 各重要判例が出題されると仮定した場合に、どのような事案が想定されるか、解答作成上必須となるキーワードは何かなど、弁理士試験対策(主として論文式試験対策)という観点から、ポイントをコンパクトに整理して解説します。
教材 各重要判例のポイントを整理した講義用レジュメを配布します。
日程
通学平日クラス(終了いたしました)
2008年3月14日金曜 19:00~22:00
通学週末クラス(終了いたしました)
2008年3月15日土曜 10:00~13:00
通信クラス (申込み受付中)
*受講手続き完了次第発送(DVD、資料)
講師 廣田 浩一 弁理士
定員 通学クラス: 平日、週末の両クラスともに、50名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 5,000円(税込)
通信クラス: 6,000円(税込)
特典 「法改正・集中整理」とセットで申込みされた方には、2008年度弁理士試験直前対策講座用の特別割引券をご用意します。

このページの先頭へ

短答式試験対策

『短答・レベル判定模試』
対象 2008年度弁理士試験の短答式試験受験予定者
特徴・内容
  1. 本年度弁理士試験での最終合格を目指す受験生にとって、2~3月は、答案練習会などの論文式試験対策が佳境を迎える一方で、短答式試験対策も意識する時期です。特に、新試験制度により、今年度の短答式試験に合格すれば翌年度の短答式試験の受験が免除となるため、すでに短答式試験対策一本に絞っている受験生もいて、短答式試験対策にいつから本腰をいれるかの判断が難しいところです。また、短答式試験対策に絞っている場合でも、順調に消化されているかが気になる時期です。
    そこで、短答式試験に必須の条文の理解度を確認し、3月を、論文式試験対策のスパートに使うか、短答式試験対策のスタート&ペースアップの時期とするか、自己判定する材料としての模試を実施します。
  2. 本試験と同様に、5択のマークシート方式で、60問を3時間30分で解答します(解説講義はありません。)。
  3. 近年の出題傾向を分析し、短答式試験において出題頻度の高い条文に関する条文理解度を確認する問題を、過去問をベースに出題します。平成19年度短答式試験の問題も盛り込みます。
教材 条文理解度に関する現時点でのレベル判定を目的とし、過去問ベースの出題となりますので、解答解説はポイントを簡単にまとめたものになる予定です。
また、自己判定が目的ですので、成績表はなく、正答率と簡単な全体講評とを配布する予定です。
日程
通学クラス(終了いたしました)
2008年2月23日土曜 12:30~16:00
通信クラス(終了いたしました)
*問題は、2月22日金曜発送予定
定員 通学クラス: 250名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 3,000円(税込)
通信クラス: 3,500円(税込)

このページの先頭へ

『短答直前模試』
対象 2008年度弁理士試験の短答式試験受験予定者
特徴・内容
  1. 5択マークシート方式、試験時間(3時間30分)、出題数(60問)など、短答式試験本番さながらの模試を実施します。
  2. 各回ともに、短答式試験で実際に出題された問題のアレンジ問題やオリジナル問題などを組み合わせて、近年の出題傾向に合わせた60問をご用意します。
教材
  1. 解答のポイントとなる条文や参考書の指摘、短答式試験特有の複合問題などの解答パターンの解説、アレンジのベースとなった短答式試験の出題年度・該当問題番号などの参考情報を適宜盛り込んだ解答解説を配布します。
  2. 成績表や正答率などのほか、全体の正答率などから分析した受講生のアドバイスなどを配布します。
日程
通学クラス(終了いたしました)    
(東京) 会場:工学院大学 新宿キャンパス
第1回 2008年4月20日 日曜 12:30~16:00
第2回 2008年5月6日 火曜(祝日) 12:30~16:00
(大阪) 会場:関西大学 天六キャンパス
2008年5月6日 火曜(祝日) 12:30~16:00
通信クラス(終了いたしました)
*問題・解答は、各回前日に発送予定
定員 通学クラス: 各回 東京400名
        大阪150名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 各回5,000円(税込)
通信クラス: 各回6,000円(税込)
特典 2回すべてをセットで申込みされた方には、2008年度弁理士試験直前対策講座用の特別割引券をご用意します。

このページの先頭へ

『短答直前・ポイント整理』
対象 2008年度弁理士試験の短答式試験受験予定者
特徴・内容
  1. 短答式試験での出題頻度の分析結果をベースに、合格に向けて確実にチェックしておくべき条文(これさえ理解していれば7割程度の得点には確実に手が届くと考えられる条文)のポイントを解説します。
  2. 短答式試験で出題された問題について簡単な演習なども行いながら、短答式試験特有の問題の解法パターンを解説します。
教材 短答式試験までに確実に消化すべきと考えられる条文のポイントや解法パターンなどをまとめた講義用資料を配布します。
日程
通学平日クラス(終了いたしました)
2008年3月28~4月18日(全4回)
毎週金曜 19:00~22:00
通学週末クラス(終了いたしました)
2008年3月29~4月19日(全4回)
毎週土曜 13:00~16:00
通信クラス(終了いたしました)
講義の翌週木曜発送(DVD、資料)
講師 田久保 泰夫 弁理士ほか
定員 通学クラス: 平日、週末の両クラスともに、50名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 20,000円(税込)
通信クラス: 24,000円(税込)

このページの先頭へ

論文式試験対策

『論文プラクティス』
対象 2008年度弁理士試験で、論文式試験の合格を目指す方
特徴・内容
  1. 特実法→意匠法→商標法と各科目ごとの計3回の答案練習で1ラウンドとし、計2ラウンドの答案練習を行います。
  2. 論文式試験と同様、特実法は2時間、意匠法と商標法は1時間30分で答案練習を行います。問題は、論文式試験の傾向を分析し、複数人の講師で検討した上で出題します(平日・週末の両クラスは同一問題です)。
  3. 答案練習後は、約1時間程度の解説講義を行います。
  4. 答案は各講師が添削して返却し、同時に採点講評も配布します。
教材 毎回、解答例となる全文レジュメのほか、題意把握のポイント、各項目ごとの説明のポイント(必須の説明事項は何か)などを解説した資料を配布します。
日程
通学平日クラス(終了いたしました)
2008年2月13日~(全6回)
通学週末クラス(終了いたしました)
2008年2月17日~(全6回)
毎週日曜 10:00~13:00(但し、最終回のみ3月20日木曜の祝日に実施)
通信クラス(終了いたしました)
*問題は、2月14日木曜から毎週木曜に発送予定
レジュメ及び解説講義は、翌週に発送予定
講師 出題:高尾 裕之 弁理士 ほか
定員 通学クラス: 平日、週末の両クラスともに、50名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 30,000円(税込)
通信クラス: 38,000円(税込)
特典 「論文プラクティス・特別模試」とセットで申込みされた方には、2008年度弁理士試験対策講座用の特別割引券をご用意します。

このページの先頭へ

『論文プラクティス・特別模試』
対象 2008年度弁理士試験で、論文式試験の合格を目指す方
特徴・内容
  1. 短答式試験対策に一本化する前に、論文式試験対策の総まとめとして、論文式試験と同様のスケジュールで、1日に3科目の答案練習を行う模試を行います。
  2. 特実法は2時間、意匠法と商標法は1時間30分の答案練習を行います。問題は、論文式試験の傾向を分析し、複数人の講師で検討した上で出題します。
  3. 答案練習後は、約1時間程度の解説講義を行います。
  4. 答案は、丁寧に添削し、改善点も指摘した上で成績表及び全体講評とともに返却します。
教材 解答例となる全文レジュメのほか、題意把握のポイント、各項目ごとの説明のポイント(必須の説明事項は何か)などを解説した資料を配布します。
日程
通学クラス(終了いたしました)
2008年3月23日 日曜
特実法 10:00~12:00
意匠法 13:00~14:30
商標法 15:00~16:30
解説講義 16:45~18:00
通信クラス(終了いたしました)
*問題は、3月22日土曜発送予定
講師 出題: 高尾 裕之 弁理士 ほか
定員 通学クラス: 250名(東京のみ)
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 15,000円(税込)
通信クラス: 17,000円(税込)
特典 「論文プラクティス」とセットで申込みされた方には、2008年弁理士試験対策講座用の特別割引券をご用意します。

このページの先頭へ

論文直前模試
対象 2008年度弁理士試験の論文式試験受験予定者
特徴・内容
  1. 論文式試験と同様のスケジュールで、1日に3科目の答案練習を行う模試を行います。
  2. 特実法は2時間、意匠法と商標法は1時間30分の答案練習を行います。問題は、論文式試験の傾向を分析し、複数人の講師で検討した上で出題します。
  3. 答案練習後は、約1時間程度の解説講義を行います。
  4. 答案は、丁寧に添削し、改善点も指摘した上で、成績表及び全体講評とともに返却します。
教材 解答例となる全文レジュメのほか、題意把握のポイント、各項目ごとの説明のポイント(必須の説明事項は何か)などを解説した資料を配布します。
日程
通学クラス(終了いたしました)
(東京) 会場:新宿NSビル(新宿区西新宿二丁目4番1号)
          または、プログレッジ第2教室(セミナールーム)        
(大阪) 会場:富士ビル(大阪市北区梅田2-1-18)
2008年6月7日 (土)
特実法 10:00~12:00
意匠法 13:00~14:30
商標法 15:00~16:30
解説講義 16:45~18:00
通信クラス(終了いたしました)
*問題は、6月6日金曜 発送予定
講師 出題: 高尾 裕之 弁理士 ほか
定員 通学クラス: 東京 400名・大阪 100名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 15,000円(税込)
通信クラス: 17,000円(税込)

注意事項

お申込み後、短答式試験の結果によるキャンセルでのご返金は致しかねます。

このページの先頭へ

『論文直前プラクティス』
対象 2008年度弁理士試験の論文式試験受験予定者
特徴・内容
  1. 毎週1科目のペースで論文本試験必須科目の答案練習を行い、論文本試験1週間前にも特実法の答案作成の機会が確保できるようにして、計4回の答案練習を行います(ただし、通信クラスは、日程上4回目の添削採点などが困難であり、全3回の答案練習として、第4回分は問題、レジュメなどの配布のみとなります)。
  2. 論文式試験と同様、特実法は2時間、意匠法と商標法は1時間30分で答案練習を行います。問題は、論文式試験の傾向を分析し、複数人の講師で検討した上で出題します(平日・週末の両クラスは同一問題です)。
  3. 答案練習後は、約1時間程度の解説講義を行います。
  4. 答案は添削して返却し、同時に採点講評も配布します。
教材 毎回、解答例となる全文レジュメのほか、題意把握のポイント、各項目ごとの説明のポイント(必須の説明事項は何か)などを解説した資料を配布します。
日程
通学平日クラス(開講中)
2008年5月30日~6月20日(全4回) 毎週金曜 19:00~22:00
通学週末クラス(開講中)
2008年5月31日~6月21日(全4回) 毎週土曜 10:00~13:00
通信クラス(開講中)
*問題は、5月30日金曜から毎週金曜に発送予定(全3回)
レジュメ及び解説講義は、翌週に発送予定
講師 出題: 高尾 裕之 弁理士 ほか
定員 通学クラス: 平日、週末の両クラスともに、100名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 20,000円(税込)
通信クラス: 20,000円(税込)

このページの先頭へ

論文直前・ポイント整理
対象 2008年度弁理士試験の論文式試験受験予定者
特徴・内容
  1. 論文式試験で出題の予想されるポイントに絞って、予想される出題パターンなども想定しながら、必須の知識となると考えられる事項(審査基準や判例などを含む)をコンパクトに解説します。
  2. 知識が確実に習得されているか否かを確認する簡単な演習なども行います。
教材 ポイントを整理した講義用レジュメを配布します。
日程
通学平日クラス(開講中)
2008年5月21日~6月11日(全4回) 毎週水曜 19:00~22:00
通学週末クラス(開講中)
2008年5月24日~6月14日(全4回) 毎週土曜 14:00~17:00
通信クラス(開講中)
*第1回が5月27日火曜発送予定(以後も、通学平日クラスの1週遅れで毎週火曜に発送予定)
講師 廣田 浩一 弁理士、 高尾 裕之 弁理士 ほか
定員 通学クラス: 平日、週末の両クラスともに、50名
通信クラス: 特になし
受講料 通学クラス: 18,000円(税込)
通信クラス: 22,000円(税込)

このページの先頭へ

口述試験対策

『口述実践』

論文式試験の合格発表後、口述試験本番とほぼ同様のスタイルによる、面接方式の練習会を開催いたします。
詳細は、追ってご案内いたします。

対象 2008年度弁理士試験 論文式試験合格者
日程 2008年9月下旬~10月上旬開催予定

講座・模試のご案内

  • 初級者向けゼミ
  • 講座説明会
  • 初学者向け講座
  • 短答式試験用講座
  • 論文式試験講座
  • 直前対策講座
  • 受験・受講相談
  • 無料ガイダンス
  • 講師ブログ

このページの先頭へ