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山の手総合研究所(弁理士試験 プログレッジ)の紹介記事が「フジサンケイビジネスアイ」に掲載されました

2008年2月13日(水)付フジサンケイビジネスアイの「伸びる企業には理由がある」に、山の手総合研究所(弁理士試験 プログレッジ)に関する紹介記事が掲載されました。

 

掲載内容はこちら(PDF)

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『法改正』、『重要判例』集中整理シリーズ もうすぐ開講!

短答式、論文式の両試験合格に向けて必須知識となるこれらの事項について、短答式試験対策と論文式試験対策とをまとめて一気に進められる“一挙両得”の講座が集中整理シリーズです!!
限られた時間で効率的良く勉強して合格を勝ち取るために、是非ご受講ください。

 

【集中整理シリーズ・講義日程】

講座

通学(平日)

通学(週末)

通信(発送)

法改正①(特実法)

3/3(月)

3/2(日)

3/14(金)

法改正②(意匠法・商標法)

3/10(月)

3/9(日)

3/14(金)

重要判例

3/14(金)

3/15(土)

3/21(金)

*通学の平日と週末の両クラスは、同一の内容です。
*通信クラスは、講義用資料とともに、解説講義を収録したDVDをお送りします。
*なお、「法改正・集中整理」について、各回ごとのお申し込みはできません。

 

『法改正・集中整理』
(2008年度弁理士試験対策・知識INPUT用特別講座)

【特徴・内容】
近年、特許法などの改正が毎年のように行われてきましたが、短答式試験、論文式試験において、いまだに出題されていない改正点もあります。本講座では、平成14年から平成18年の5年間にわたる特許法などの改正点について、特許・実用新案編と、意匠・商標編の2回に分けて解説します。
ポイント(要点)をわかり易くまとめた講義用資料をご用意します。

論文式試験対策
論文式試験で未出題の改正点について、その制度趣旨をはじめとするいわゆる改正法解説書(発明協会)の記載事項や、関連する審査基準など、受験生必須の知識となる事項の確認を中心に、論文本試験で予想される出題パターンなどを含めて解説します。

短答式試験対策
短答式試験の近年の出題傾向を分析し、短答式試験で出題されそう(出題者が引っ掛けてきそう)な条文や解釈のポイントを、コンパクトに整理して解説します。
第2回(意匠・商標編)では、著作権法や不正競争防止法に関する近年の改正点も、短答式試験対策として解説します。

【講師】 高尾 裕之 弁理士

【講義スケジュール】

講義前半80分 →(休憩15分)→ 講義後半80分

a)通学平日クラス 19:00~22:00
b)通学週末クラス 14:00~17:00

*『法改正・集中整理』のお申し込みはこちらから⇒http://www.progledge.com/flow/index.html

 

『重要判例・集中整理』
(2008年度弁理士試験対策・知識INPUT用特別講座)

【特徴・内容】
最近の弁理士試験では、短答式試験、論文式試験のいずれにおいても、重要判例に関する知識が問われています。本講座では、本試験の出題傾向に従って、最高裁判決を中心に、本年度の弁理士試験で問われそうな重要判例を解説します。
ポイント(要点)をわかり易くまとめた講義用資料をご用意します。

論文式試験対策
各重要判例が出題されると仮定した場合に、どのような事案が想定されるか、解答作成上必須となるキーワードは何かなど、論文式試験対策という観点から、ポイントをコンパクトに整理して解説します。

短答式試験対策
著作権法、不正競争防止法を中心に、短答式試験でも判例のチェックは必須事項です。判例キーワードの穴埋め問題等にも対応できるように、キーワードチェック等を行います。

【講師】 廣田 浩一 弁理士

【講義スケジュール】

講義前半80分 →(休憩15分)→ 講義後半80分

a)通学平日クラス 19:00~22:00
b)通学週末クラス 10:00~13:00

*『重要判例・集中整理』のお申し込みはこちらから⇒http://www.progledge.com/flow/index.html

著作権侵害とそのリスク回避講座 開催のお知らせ

現代の情報化社会においては、様々な場面で著作権侵害の問題が生じる可能性があります。
→「随筆の一文を広告に引用したけど著作権違反になるの?」
→「OSを変更したため、プログラムに不具合が出たので、自分でプログラムを改変したけどいいの?」
→「納品された広告に無断で写真を使用されてると指摘された。誰の責任?」


山の手総合研究所主催の本セミナーで著作権法の基礎的な知識が確認しつつ、上記のような日常の生活や業務の中で生じがちな著作権に関する事をクローズアップし、著作権侵害のリスク回避を学ぶ事を目的としております。
また、弁理士試験の受験生にも役立つ内容となっております。

本セミナーの知識で明日からあなたは安心して仕事ができる事になると思います。
是非、ご参加ください。

カリキュラム

『著作権侵害とそのリスク回避講座』
1.著作物・著作権・著作権法とは?
2.著作権侵害とそのリスク回避策
3.著作権に関する契約
4.質疑応答

講師紹介

中川裕幸 先生 (中川国際特許事務所 所長 弁理士)

日本弁理士会著作権委員会委員長、意匠委員会委員長などを歴任され、著作権法に関するセミナー等の実績も多く、知財実務経験も豊富な先生です。

執筆書籍等
「判例意匠法」 ((社)発明協会) 一部執筆
「知的財産権辞典」 (三省堂) 一部執筆
「意匠法コンメンタール」 (レクシスネクシス・ジャパン) 一部執筆

セミナー概要

タイトル

第4回 知的財産セミナー
著作権侵害とそのリスク回避講座

主催 株式会社山の手総合研究所
日程 2008年3月6日(木)13:30~16:50
(受付開始13:00~)
定員 40名
受講料 10,000円
会場 株式会社山の手総合研究所 セミナールーム( 第2TRビル5階:渋谷区代々木2-10-4 )

お申込み方法

山の手総合研究所Webサイトよりお申込みください。

(お申込は先着順となっております。お申込完了はメールにてご連絡いたします。)

 

■本件に関するお問合せ先

株式会社山の手総合研究所 教育事業部 (担当:土田、平日9時~18時)
TEL: 03-5304-5574 FAX: 03-5304-5575

『論文プラクティス』開講!!

簡易添削答案(コピー)の即日返却による、“復習”を意識した学習効果の高い画期的な合格追求学習システムで、論文式試験合格を勝ち取ろう!

プログレッジの第一弾講座「論文プラクティス」が開講しました。
一般に、論文式試験対策の実践型(答案練習)講座において、受験生にとっての要望の多くは、答案返却のレスポンスです。

「論文プラクティス」は、答案返却のレスポンスをスピードアップする画期的なシステムを採用したほか、弁理士試験合格追求の学習システムが隋所に詰まった“プログレッジ式”を実感できる講座です。講座の詳細は、以下のとおりです。

是非ご受講ください!

 

『論文プラクティス』
(2008年度弁理士試験対策・論文答案練習用講座)

【特徴・内容】

1.問題は、論文式試験の傾向に対応させ、複数人の講師で検討して出題します。

2.解説資料には、「解答例」のほか、図解等もついた「問題分析例」や、解答例のうち合格答案の作成に必要不可欠なポイントを示した「解答要約版」を配布します。

3.答案作成の当日中に、題意把握、答案構成等の主要ポイントのチェックを行ったコピー答案を返却し、翌週には、改善点等も指摘した丁寧な添削と、得点調整による客観的、相対的な評価による採点を行った答案を返却します(通信クラスでのコピー答案の返却は、次回問題発送の前日までに到着した答案に限って行います)。

4.受講生全体の傾向や対策などをまとめた採点講評のほか、各設問の配点や得点調整上の評価ポイントをまとめた採点基準の概要も公表します。また、「優秀答案」と、合格レベルと評価した「参考答案」のコピーを配布します。

【日程】

科目 出題範囲 通学・平日 通学・週末 通信
(問題発送)
特実法① 全範囲
(条約を含む)
2/13(水) 2/17(日) 2/14(木)
意匠法① 2/20(水) 2/24(日) 2/21(木)
商標法① 2/27(水) 3/2(日) 2/28(木)
特実法② 3/5(水) 3/9(日) 3/6(木)
意匠法② 3/12(水) 3/16(日) 3/13(木)
商標法② 3/19(水) 3/20(木・祝) 3/20(木)

通学の平日クラスと週末クラスとは、同一の問題です。
ご注意: 通学週末クラスの第6回(商標法②)は、他の回と曜日が異なります。
 

【通学クラスのスケジュール】

・平日クラス/19時~

・週末クラス/10時~

特実法: 答案練習 2時間 →(休憩10分)→ 解説講義50分

意匠法・商標法: 答案練習 1.5時間 →(休憩10分)→ 解説講義50分

【通信クラスのスケジュール】(※第1回分を例にしています)

ronbun



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